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冗談のつもりが犯罪者に!? 不幸な結末になったイタズラ9選

ほんのイタズラのつもりが、とんでもないことに!

イタズラというとオチャメで可愛い印象だが、最近は手の込んだイタズラも多い。

相手が慌てる様子を見るのが面白くて、勇気を示す手段としてなど、昔からのシンプルな(?)イタズラだけでなく、警察や学校を驚かせることで自分の威勢を誇示したり、果てはYouTubeの再生回数を稼ぐためなど、より細分化されたイタズラが増加しているようである。

その結果、自業自得とはいえ想像もしていなかった痛ましい結末を迎えるケースも。

そのような悲惨な結果に終わったイタズラをいくつかご紹介しよう!

リアリティー抜群のイタズラ電話


いわゆる「オレオレ詐欺」など、日本でも他人を装った電話詐欺が長年問題となっている。

被害者はお気の毒だが、引っかかってしまうのは電話の相手の役者ぶりに加え、訴える内容がいかにもリアルなためであろう。

アメリカでもリアルなイタズラ電話のせいで犯罪者になった少年がいた。

2007年、当時19歳の少年が「911」の緊急通報用の電話番号にイタズラ電話をかけた。

その内容は、

「自分はイラク兵役に従軍していた軍曹で、帰ってきたら妻が浮気し子供たちを奪われていた。そのため妻を撃って人質にしている」

というもの。

日本ではやや現実味に欠ける内容だが、アメリカではリアリティー抜群だったのだろう。

すぐさま本物の軍人たちが彼の家に向かったところイタズラだと分かり、少年はその場で逮捕された。

 

次のページには、ユーチューバーのハメを外した過激なイタズラが!

続きは次のページへ!

 

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  • 2018-5-1
  • 冗談のつもりが犯罪者に!? 不幸な結末になったイタズラ9選 はコメントを受け付けていません。

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