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主役は誰? インパクトのある脇役のせいで、思い出の写真が屈辱の一枚に!

主役より目立ってしまった抜群の存在感の人々……と大きな胸

イベントや友達とどこかへ出かけた時など、記念や思い出に写真を撮ることがあるだろう。

その時に、メインは誰?ということで問題になることはないだろうか?

例えば、結婚式やセレモニー、発表会など、主役となる人がはっきりしている場面では、主役の邪魔にならないよう、周りの人々は悪目立ちしないように気を付けるものである。

また友達同士で写真を撮る時も、「みんなでカッコよく/可愛く写るのが目的」というタテマエがあり、その後の友情を壊したくなければ自分一人だけが目立つようなことはしないだろう。

だが、人生なかなか思い通りにいかないもの。

意図的に、または偶然にも主役が浴びるべきスポットライトを他人が奪ってしまうこともあるのだ。

主役にとってはショックなそのような画像をこれからご紹介していきたい。

 

結婚式で新郎新婦より目立つ招待客


 

結婚式でのタブー中のタブーが、新郎新婦より目立つこと。

結婚式の招待客は、新郎新婦の晴れ姿を見て祝福するために集まったのだ。

つまり会場では、新郎新婦以外の誰かがより注目を浴び、祝福されるようなことは断じてあってはならない。

それなのに招待されたあるバカップルが、式後のパーティー会場で、よりによって新郎新婦の席の前でプロポーズしてしまったのだ!

この日の主役の新郎新婦たちも笑顔で見守っているが、この後の「おめでとう」の声はプロポーズカップルに集まりはしないだろうか?

 


 

教会での結婚式だろうか。

新郎は祭壇脇に立ち、フラッグボーイ(ガール)やリングボーイ(ガール)に先導されて花嫁が入場するのを待つのが通常の段取りである。

これらの子供たちは当然結婚式にふさわしい装いをし、招待客の目を楽しませてくれるのだ。

だがこの結婚式でのリングボーイ(??)はこの男性。

厳かな式をぶち壊しに来たと思われても無理はないこのいでたち。半裸でしかも足元はなぜかローラースケート。

このインパクトと悪目立ちの前には、どんなに美しくても花嫁はすっかり霞んでしまうのではないだろうか。

 

次のページには、水着姿の仲良し女子が一緒にパチリ。だけど目立つのはアレだけ!

続きは次のページへ

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  • 2018-2-8
  • 主役は誰? インパクトのある脇役のせいで、思い出の写真が屈辱の一枚に! はコメントを受け付けていません。

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