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尖りすぎて理解できないこのセンス。こんなの着て外出する人いるの?

これが時代の最先端!? 我々には理解不能なファッション

かつて「ファッションとは一部の人にしか分からないもの」という時代があった。

例えばココ・シャネル。

今でこそファッションの女王のように崇め奉られているが、彼女が駆け出しの頃はコルセットを装着しないデザイン、ジャージー素材、イミテーションのジュエリーなどが斬新すぎて「女性が身につける服ではない」と批判を受けることすらあったのだ。

だが、やがて働く女性たちから動きやすい服として支持されるようになり、誰もがシャネルがデザインする服を求めた。

そしてココ・シャネルには天才的な先見の明があったことは、その後のファッション史が証明している。

 

だが、今回ご紹介するのは生易しいレベルの服ではない。

ファッションショーでは注目を集めるに違いないが、実際に着ることを想定したデザインなのかを疑いたくなる服の数々である。

我々にはついていけないファッションをご覧いただこう!

 

テーブルスカート


 

地べたに座ればそのままお茶でも飲めそうなドレス。

デザイナーは迷走していたのだろうか?

何のためにこのドレスをデザインしたのかを聞いてみたいものだ。

 

定番のドット柄を使ったドン引きファッション


 

フォーマルからカジュアルまで取り入れやすいドット柄。

老若男女問わず一般に浸透している柄だが、ある有名デザイナーのデザインにはドン引き!

 

一歩間違えると危険? 前衛すぎるドット柄が!

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  • 2017-11-15
  • 尖りすぎて理解できないこのセンス。こんなの着て外出する人いるの? はコメントを受け付けていません。

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